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(2009/10/12 23:20)
1.刮目せよ!

やはり事前に情報を集めていたとしても、百聞は一見にしかずといいますか。やはり現物は違います。
立体物ですから生で見ることが大切なわけです。


撮影の仕方についてあれこれ。


展示作品を写真に撮りたいとおもった場合、以下の点にを思い出してください。
いきなり問答無用で撮影開始とかはやめた方がいいかと思います。
撮影禁止論とかが浮上してきますので。

1.撮影許可を取る
 まずはブースを確認してください。撮影禁止とか書いてませんか?
 撮影はご自由にと掲示されている場合もあります。とくに何も内容であれば、ブースにいる人に撮影いいですか?などの声をかけましょう。
 声をかけるのがベターですが、そういうのが苦手で撮影はご自由にと書いてある場合もあったりするので...
  2.アングルを探す
 あなたの萌はどこにありますか? 自分が一番これだともう所から撮影してください。   3.周囲へ気を配る  カメラマンがしのぎを削って撮影し合うようなブースはさておき、撮影中は周囲に対して      
注意点
・ストラップで引っかけやすいのでストラップに注意。
・カメラの調整はブースから離れて行う。
・長時間いすわらない。
・周りと意思疎通を図りながら撮る。撮影方向の流れを…
・レンズアタック(レンズでゴッツン)に注意。
・垂れ下がったストラップで引っかけることが…

・電動ズームは遅い。
・要塞のようなカメラは邪魔。
・小型カメラは撮影に時間が必要。でもいろんなアングルで撮りやすい。
・小型カメラの寄せすぎは危険。



【小型カメラでの撮影風景】

おわり
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